カテゴリー: Blog (2ページ / 3ページ)

パネルの配置

パネル量産しちゃう

他の方はボタン押して表示するパネルをどこに置いているのでしょうか。

現時点で7つのパネル。あー。「帝国歴」という厨二臭い言葉消しとけばよかった・・・。乙女ゲームでも育成シミュレーションっぽい感じで作っているせいで、こうなりました。

右側に集まっているボタンを押すとそれぞれ開くパネルがいっぱい。

で、この子はゲームを稼働するとサイズ0になり一旦消えます。

こんな感じ。うーん。前回のGifファイル表示されなかったんだけど、今回は表示されるかな。

まだこれで全部じゃないのでさらに増える予定。

他の人と一緒にやるのだったらより効率の良い方法が見つかるのだろうか。ま、これでいきていきたいけどそれでもゆうて数人でやることになるだろうからま、あ自分おやり方でいいか。

UnityコミュニティWikiが繋がりました

やっとだ

管理していただいている親切な皆様に遠くで感謝。

世の中は能力者で溢れていますよね・・・。

【リンク】
Unityコミュニティ – Unify Community Wiki

PlayerPrefsXのページはこちら。

【リンク】
ArrayPrefs2 – http://wiki.unity3d.com/index.php/ArrayPrefs2

使い方は簡単。ソースをcsファイル化して、pluginフォルダに突っ込む。あとは、PlayerPrefsと使い方は一緒です。

特に説明なくとも使えるほどよくできているものだと思う!

PlayerPrefsXのリンク切れが続いている

PlayerPrefsの拡張版PlayerPrefsX

セーブなどの保存に使う「PlayerPrefs」は配列が対応できない。

なので素敵なコミュニティWikiで公開してくれていた配列がセーブできる子がある。それが「PlayerPrefsX」。

【リンク】
ArrayPrefs2 – Unify Community Wiki

ストレッチアプリをセーブさせるときに、複数のストレッチをセーブさせておく必要があったから、これを使わせていただきました。

使い方も丁寧に説明があるし、

Pluginsのフォルダにcsを入れておけばすぐ使えるので、これからも重宝するとは思ったんですよね。

先月あたりからコミュニティに繋がりませぬ。Assetをエクスポートしておいてよかった。

割と良い感じに進んでいる

転職活動をして、転職を決めまして9月よりフリーランスではなく会社員となりました。

うーん。乙女ゲームだけを作り続けていきたかったけど、しばらくは副業としてなりそうです。副業というほどお金は全く儲けがないのですけどね(笑)

シミュレーションゲームの、名前と初期設定パネルの完成。

デザイン性は無しにして、これをAssetとして吐き出しました。使いまわせるからねー。あの、名前のパネルだけでもすごぶる大変だったのよ。

で、この情報を登録しておきたいから、PlayerPrefsXを使おうとしたらサイトにつながらなーい。

会社員になるからか

全力で何もしたくない。

何もしていないけど、激しく何もしたくない。

そしてUnity1Weekは終わっていた。やべー次は参加するーとか言ってたのに・・・。今年中に一度は参加するぅ

そして、会社行く前までに絵を書く前のシステムは完了させようと思います。

何もしたくないけどね。

アプリ公開できました

当初予定より2週間遅れ

オフィスで簡単ストレッチ

最初の予定は、6月30日公開でした。気づいたら、2週間遅れの、7月12日になりました。

長時間同じ姿勢で働いているのゴリ固まるので、1時間に3分でも軽いストレッチをしましょうということから、作られたアプリです。

反省点の多い、でも気づいたことも多かったので良しとしましょう。

振り返りも7月12日にやろうとしていたのですが、公開してから完全に燃え尽きてしまい、回復するまでに2日要しましたね。

 

振り返り

・アプリのコンセプト決定 = 1日

・アプリの工数見積もり = 20日弱

→実際は30日弱(ものすごい工数オーバー)

・工数オーバーに繋がったポイント

①Blenderなめすぎ

→ めちゃめちゃ大変だった。どれが、というとアニメーションが。

②Unity、Blender連携についてのネット情報に惑わされすぎ

→ 色々言われていたが何をやってもうまくいかず、諦めて素直にこうかな?という通りにやったり、Unityのマニュアルを確認したりしたらうまくいった。これがすごく、やり気をそぐ。

→ 60fps = 1秒ということだったが、Blenderの60fpsとUnityの60fpsがビミョーに違う。本当に微々たる、あまり感じないかもしれないけど、私は数字で動きを制御しているはずだからわかるってレベルでずれる。なので、なんか違和感がどうしてもあるんだけど、どうしようもない(微妙にずらせばいいけど)。

イライラしたのでその情報を信じた。

③ざっくりデザインで開始したため、作っている途中で「コレジャナイ」が必発し、デザイン変更がものすごい発生。

→ ボタンの配置を変えたとき、そもそもの画面仕様変更状態になり、やり直しが発生。これがまた、前の状態でもよかったはずなのに気に入らないから結局変えてしまい結構な時間のロースになった。

④飽きる(これが辛い)

納期変更やで

7月4日か、最終7月6日

昨日と今日の午前ですごくいい感じで進みました。

これはもしや、今日中でアプリ公開も可能かな?!ってレベル。と思った私を殴ってやりたい。

うーん丸々3週かけていて、どこで一番時間がかかったのかというとBlenderかな。7月4日ということで1ヶ月かけて公開することになります。

6月の1週目は数字アプリの片付けとか諸々やって、このアプリより乙女ゲームっぽいのをずっと考えていました。なので、早くこのアプリを公開終わらせて、ゲーム作りたかったな・・・。

今作っているのは、オフィスで座ったまま(モデルは立っているけど)できる簡単なストレッチ一覧アプリです。

再生が可能で、自分用にカスタマイズできるように。

Blender舐めすぎたのかしら。ここまでかかるとは。今作ったモーションは24個。数秒の動きなんですが、3つで1日かかりました。

アニメーションに凝ったつもりはない。でもこんなにかかった。はー。ま、毎日すごぶる絶好調な調子でもりもりやったわけでもなかったけど。

BlenderとUnity連携に手こずって2日・・・。うん。ま、そんなもんか。

Unity自体にはそれほど手こずっておらず、良い感じで進んでいてなんとか今日間に合うかもとウキウキしましたが。無理でした。潔く納期延長。

左手がおかしい・・・モーション間違えた。ハハハハハh。

納期延長したからには質をあげましょう。

必死、今

ここ1週間(土日を除く)Blenderと戦った

慣れるまで5日使って、躓いて2日で必死でアニメーション作る作る。

30日にアプリ公開したい、今回はiOSも対応したかったけど、とりあえずAndroidでいいの。目標は成し遂げたいー。やっていることもないし。

これが終わったら乙女ゲームに取り掛かりたいの。

忘れるからメモメモ

・Blenderで作った人間のボーンを、Unityで動かす気がない、アニメーションを再生するだけならボーンを人間として設定しなくても良い。

→これでまる一日費やす。unityでボーンを設定するとなんらかのクリチャーみたいに骨が伸びる。もしくは、そもそも、ボーン足りない!って怒られて設定できない。

ふて寝しようとしていたら、あれ?設定する必要ある?ってことに気づいた。

不要でした。

・Unityは60fpsが初期設定らしい。らしい。

とりあえず、このサイトはしばらく放置。30日に向けて頑張るー。

できる人ならすぐ1週間でいけるだろうなー。

めちゃめちゃ時間かかった

すごい躓いた

最初は、モデルだけBlenderで作って、アニメーションはUnityでやろうとしたのですが、Unityでのアニメーションがなかなかイライラしたので、Blenderで対応しました。

うーん。個人的にはこっちの方が楽だった。

何かの条件でこう動いて欲しいというより、ただボタンを押せばこの動きをして欲しい、って感じだもの。

結果ブツがこちら

なかなか良い感じで動いてくれいました。が、ここまで来るのに2日費やした。

以下つまづきポイント。忘れるから、後で綺麗にまとめておこう。

①Blenderでボーンを設定し、ウェイトペイントで xミラーが聞かない

→頂点がちょっとでもずれている、x軸に綺麗にそっていない場合はどうあがいてもできない。

これで3時間くらい。無理だったので、左と右それぞれにウェイトペイントをつけた。最初からそうやればすぐ終わった。

②Blenderファイルを単純インポートしたら、テクスチャーが剥がれる

→そのその、Blender側のマテリアル設定が綺麗にできていなかった。直したけど、Blenderファイルではやっぱりダメだった。

→fdxにして、繋いだけどやっぱりダメだった。

→Unityでモデルのマテリアルにテクスチャーを貼り付けてやろうとしたがうまくいかず。

→テクスチャーpngとfdxファイルを同時にインポートしたら、綺麗に行った。何が気に入らなかった。この時点で半日費やす。

③BlenderアニメーションがUnityで動かない

→アニメーターコントローラーがなぜか複数。おそらくBlenderで作った時に無駄なものを作成した模様。

→プレハブの中でアニメーターがなぜか剥がされている。複数あったから?

→アニメーターはあるんだから普通に設定すればよかったのに、やらずにググってしまって無駄な時間を費やした(ちなみに検索して出てこないからとりあえずUnityの中身見て試しにやって見たらそれだったというオチ)

 

来週金曜日には公開したいのだ。今週中には形作っておきたい。なんとか行けそうな気がした今日でした。

慣れれば結構すぐできるもんや

材料は揃った

やっぱ、カクカクしたオブジェクトの作成は簡単ですね。1時間あればなんとかなりました。

オフィスで軽いストレッチができるアプリを作りたいの。だから、人のモデルと、机(ほぼ手番ないけど)と椅子が必要だった。

あとは、そうですね。本とか資料のファイルっぽいやつかな。それはまだいいもん。

3Dモデル作るの楽しいな。これで生きて生きたいわ。生きていけない気がするけど。MAYAレベルのものは使ったことないし。

Unity3D使うの初めて。オブジェクト配置したことも、動かしたこともないからメモ取らないと。

Blenderで人のモデリング

世の中には神がいっぱい

先日より作り始めた、5等身くらいの人型3Dモデル。

Blenderは全くの初めてだったので、いきなり人で大丈夫かと思いましたが、世の中には本当に、親切心で溢れている方が多い!

神様!BlenderもUnityも海外の人多いからYouTubeに良質な講座が山ほどある!!

Blenderで3Dモデルを作りたい

この前の参考サイトさんではうまく作れなかったので(ショートカットキーがわからずついていけなかった)、探してすぐ発見したのが、こちらの方。

英語が聞き取れない!という方でも大丈夫!キーボタンは親切にも字幕で表示されています。

何より全く、難しいこと喋ってないので、「Alt」とか「ctrl」とか聞き取れれば本当に、問題ない。

この講座は20分くらいですが、私は4時間かかっています。

慣れればこの早さになるのか?

テクスチャー貼り付けしていなけど、完成。

一番、今までで一番わかりやすい講座だった。あとは女性を作って、テクスチャー貼って、動かすという工程でしょうか。

背景を描くことが苦手なので、Blenderで作って、png吐き出させて色ぬりした方が綺麗かなと思った。おそらく、作業時間的にもそこまで大差ないし、綺麗になると思う。

トゥーンシェダーをかければ、3Dっぽさも軽減できるでしょう。

Lightwaveで3Dモデリングの経験がありますが、Lightwaveよりだいぶわかりやすいというのか率直な感想。何だろう。私には使えない豪華な機能が全くないからか、求めるものができるレベルで収まっているからでしょうか。

しかしこれで無料とかBlender恐ろしい。

3Dモデルいっぱい作って公開できるといいな。

Blenderで3Dモデルを作りたい

せっかくだから3Dやってみたい

大学時代、Lightwaveでモデリングした記憶は、あります。うっすら。今やってって言われるときっとできない。

そして、そんな高い代物を買えない。

なので、Blenderを使わせていただこうと思っています。

(男性のシャツ白とびした!)

リアル人間っぽいものではなく、人っぽい何かを。女性と男性で。サラリーマン風のイラストにしてみました。

旧石器時代の遺物並みに古いPhotoShop(中学時代に買ったPhotoshop7.0)を使っているのですが、Illustratorの10.0もあったんだけど、兄が友人に貸してなくしやがったです。

あるものでさくっと作ってみる。どれくらいかかるのだろう。今週中にはアニメーション行きたいな。

参考サイト

・サイト名:かんたんBlender講座
・サイトリンク:http://krlab.info.kochi-tech.ac.jp/kurihara/lecture/cg/BlenderWeb_Hayashi/html/index.html

高知工科大学の演習課題用に作られたものらしい。

ありがとうございます。学ばさせていただきます。

すごい詳しく説明されているので、やって見てもいいかなという気になりました。分厚い参考書っぽいのは持っているのですが・・・。求めるのはそれじゃないのよ。

カテゴリー増えていくかな?

Blenderでここまでできる

・サイト:ぽんこつさんのブログ
・ポストリンク:http://ponkotsu-3d.weebly.com/blog/277

無料ということで、私はBlenderを舐めすぎました。

すごいね。こんなことできるのね。なるほど、私には高価な3Dソフトがあってもできませんわ。

2 / 3ページ

© Copyright 2017 「It Happens」 All rights reserved.