PlayerPrefsの拡張版PlayerPrefsX

セーブなどの保存に使う「PlayerPrefs」は配列が対応できない。

なので素敵なコミュニティWikiで公開してくれていた配列がセーブできる子がある。それが「PlayerPrefsX」。

【リンク】
ArrayPrefs2 – Unify Community Wiki

ストレッチアプリをセーブさせるときに、複数のストレッチをセーブさせておく必要があったから、これを使わせていただきました。

使い方も丁寧に説明があるし、

Pluginsのフォルダにcsを入れておけばすぐ使えるので、これからも重宝するとは思ったんですよね。

先月あたりからコミュニティに繋がりませぬ。Assetをエクスポートしておいてよかった。

割と良い感じに進んでいる

転職活動をして、転職を決めまして9月よりフリーランスではなく会社員となりました。

うーん。乙女ゲームだけを作り続けていきたかったけど、しばらくは副業としてなりそうです。副業というほどお金は全く儲けがないのですけどね(笑)

シミュレーションゲームの、名前と初期設定パネルの完成。

デザイン性は無しにして、これをAssetとして吐き出しました。使いまわせるからねー。あの、名前のパネルだけでもすごぶる大変だったのよ。

で、この情報を登録しておきたいから、PlayerPrefsXを使おうとしたらサイトにつながらなーい。

会社員になるからか

全力で何もしたくない。

何もしていないけど、激しく何もしたくない。

そしてUnity1Weekは終わっていた。やべー次は参加するーとか言ってたのに・・・。今年中に一度は参加するぅ

そして、会社行く前までに絵を書く前のシステムは完了させようと思います。

何もしたくないけどね。